124技術者向け詳細は8ページ以降をご覧ください。認定教材を利用する場合は、1名様ずつ解答システム利用料が発生します。なお、教材は別途購入していただく必要があります。認定教材は、講習会等の開催が少ない地域や、日中の講習会会場での参加が難しい方におすすめです。一般に公開されている講習会で、主に以下のものがあります。受講料等はプロバイダー(講習会実施者)によって異なります。 詳細は6ページ以降をご覧ください。①一定の条件※を満たす場合は、講習受講による単位が通常6単位のところ、9単位付与されます。②更に講習修了時の試験において、会場の平均点以上の得点の場合、1単位加算されます。※1もしくは2のいずれか1. ききんの CPD 制度へ参加登録した後に受講し、初めて単位登録申請を行ったもの 2. 最後に単位登録申請を行った講習の受講日から4年を経過した後に受講したもの 上記講習の中には、 動画視聴によりCPD 単位を取得できる WEB 形式の認定プログラムもあります。動画を視聴できる環境があれば、どこでも受講でき、安価な受講料のプログラムも多数あります。民間企業等が自社の社員や協力会社などの特定の企業の社員のみを対象として実施する講習会になります。ききんのCPDで認定されている教材を購読して、教材に掲載されている設問に全問正解することで、単位を取得する方法です。2025年11月現在、ききんのCPDでは「季刊 建築技術」が認定教材となります。認定プログラム(一般・オープン型研修)は、所定の検索画面で、都道府県、形態、分野等を組み合わせて調べることができるので、自分にあった講習会を探すことが可能です。どなたでも閲覧可能ですので、ききんの CPD に参加を検討されている方もぜひご覧ください。団体等が実施している講習会等 業界団体や地方公共団体等がプロバイダーとなり、実施している講習会等になります。監理技術者講習 各団体が実施してる監理技術者講習も認定プログラムのひとつです。ききんの CPD 会員限定で一般・オープン型研修企業内研修認定プログラムの検索方法認定プログラムの種類講習会の受講認定教材の自習
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