2声8企業・団体向け既存の研修を活用できる!開催日程は社員の業務都合にあわせて設定できる!社員のCPD単位取得数を一定数確保できる!遠方の講習会場に行かずに参加できる! ためには企業の研修実施のノウハウをそのまま活用してCPD 単位を取得!教材の準備を効率化!法改正などの情報を迅速に展開!社内の研修を実施する建設企業が自社社員とともに関連会社や子会社の社員も参加させられること、さらにインターネットを活用して、受講機会が少ない現場を担当する職員も対象に研修が実施できました。複数の企業が四半期ごとに合同で実施している技術発表などの勉強会をききんの CPD の認定プログラムとすることで、CPD 単位の取得を目的とした講習会の受講機会を増やすことができました。ここでは、民間企業がプロバイダーとなり実施している認定プログラムの実施例を紹介します。蓄積された技術力を若手に承継!講師となったベテラン職員(CPD会員)も単位を取得!現場で必要となる身近な話題で行うことができ、題材に悩まずテーマを決定!社内の研修を認定プログラムとすることで CPD 単位の蓄積ができ、自己研鑽した時間が「見える化」されるようになりました。社員のモチベーションアップにも繋がっています。これまで実施していた研修が CPD 単位取得の場にできました関連会社や子会社まで広く参加できます複数の企業と合同で社内の研修を実施できます定期開催している 安全衛生大会や新入社員研修官公庁や業界団体が制作した 資料や DVD を教材とした研修ベテラン社員が講師となって行う 社内の技術勉強会着工前や竣工後の現場を 題材とした技術的な勉強会活用メリット企業内研修の実施例企業内研修
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